特徴
捕まえた会話を、遡る・残す・探す・振り返るための機能。
-
聞き逃しを遡れる
会話が流れても、数発言前へさっと戻って聞き逃しを取り戻し、ライブへ復帰できます。
-
残せる・探せる
会話はテキストとして残り、後から予定をまたいで検索して「あの話」を引けます。
-
予定ごとに振り返れる
カレンダー連携で、その日の予定ごとに会話を見返し。あとからまとめて追えます。
-
その場で文字に(捕まえる入口)
Apple のオンデバイス音声認識(SpeechAnalyzer)で、話した傍から文字に。必要な人にはライブ字幕も。
-
プライバシー重視
音声も文字起こし結果も端末内で処理。診察・相談・取材も安心して残せます。オフライン動作。
-
Markdown エクスポート
文字起こしを Markdown で持ち出し。記録や共有、あとからの振り返りに。
録音は、端末の外に出ません。
機密性の高い会議・取材・診察などでも安心して使えるよう、 音声・文字起こし結果はすべてお使いの Mac の中だけで処理します。 開発者を含む第三者のサーバーには送信しません。
- オンデバイス処理
- クラウド送信なし
- オフライン動作
- アナリティクス・広告ID なし
動作環境
- OSmacOS 26 以上
- チップApple Silicon
- 音声認識Apple オンデバイス AI